ギガバイトからケロロ軍曹携帯 - Engadget Japanese大陸向けには携帯やスマートフォンも作っているGigabyteから、日本以外でも人気の「ケロロ軍曹」携帯が登場。
マジっすか?
てか、コクサイ的人気なの?ケロロ?
ギガバイトからケロロ軍曹携帯 - Engadget Japanese大陸向けには携帯やスマートフォンも作っているGigabyteから、日本以外でも人気の「ケロロ軍曹」携帯が登場。
ゲンダイネット着飾った女性がこの場所を歩くときにドレスがふわりと揺れ、その様子がまるで踊っているように優雅だったことから踊り場と呼ばれるようになったという説が有力。
日本語のこういう言葉は残していきたいねぇ。
かなり皮肉、シニカルでコミカルな作品。
内容としては救いが無い。ただただ翻弄される人たちの話。
ところがこれがかなり楽しめた。
哲学とか宗教とか戦争とか日頃自分に馴染みの無い事柄なのに楽しめたのは、そもそもそれらを笑い飛ばすというか、全否定じゃないんだけどそれには滑稽なところがたくさんあるよと感じられたからかもしれない。
読み進めるときに見える風景が不思議と詩的であったのもこの作者の魅力だろう。『スローターハウス5』も楽しめたから好きなんだろうね。他の作も読んでみようという気になった。
映画化したら面白そうだとも思った。それとももうされているのかな?
[晴]晴れの日もあるツマがオットに「好き」という。オットが「僕も」という。前者は「私はあなたが好き」という意味だが、後者は「僕も自分が好き」という意味だ
よくあるやりとりなのだろうが、なんとなく納得してしまった。
というのも男性は「僕も」とか「おれも」とか、「うん」とか相槌を打つかたちでこのやり取りを完結させてしまいガチなのではということ。
それで満足する女性たちなら良いが (それだけじゃ物足りない) といつも思っている女性もいることだろう。そこでこの話しを逆手にとって、きちんと「僕もあなたが好きだ」と云わせてみるのはどうだろう。
ツマ:「好き」
オット:「僕も」
ツマ:「それって、あなたも自分が好きってこと?」
オット:「・・・えっとぉ」
って展開に持ちこめればきっと。
こちらでもよろしくお願いします。
エントリはそのまま移行しておりますが、以前のエントリも消してはいません。
やっぱり自分で立ち上げるのは良いですね。
ロリポブログから MT へのデータ移行がけっこうてこずりました。けっきょくウラワザによりなんとかできましたが、書き込みのユーザがうまく反映されていないところがあるようです。ま、おいおい直します。
3回目の引っこしです。
ロリポブログから MovableType に戻します。
戻すというのは正確ではないですね。
ということになります。
MT3 になったときの無料使用のライセンス制限がこのサイトの使い方に合わなかったので MT3 へ上げることを見合わせていたのですが、さいきんサイトを見てみれば、個人ライセンス使用でも問題になっていた制限が無くなっていました。
けっきょく自分でイジるのが好きなので戻したんですね。ハイ、
タイトルとかは別に変えませんが、新しいことを始めようかな、とは思っています。
MT3 も触り始めたばかりなのでレイアウトが提供されているものまんまだったりして、これからいろいろ変えていきます。変わらずよろしくお願いします。
残業大国ニッポンを憂う (宋文洲の傍目八目):NBonline(日経ビジネス オンライン)今日は日本のワークスタイルについて、考えたいと思います。
僕はもともと研究者を目指して日本の大学院に留学しました。大学院を修了後、中国に帰国するつもりでしたが、日本でビジネスの世界に足を踏み入れることになりました。1992年のことです。3カ月ほどのサラリーマン経験をした後、起業しました。
しばらく図書館に通っていたから本を買うという習慣が薄くなってて。本棚のまだ読んでいないものを持って外出中読むという感じ。
だからヨメサンの本を読んでいることが多くなってる。

海辺のカフカ (上)
村上 春樹
もちろん自分の本じゃない。
この方どうもオチが無くって自分向きではないんだよなぁ。これはたぶん分かり易い方なんだろうなぁ。
説明の足りないところは、アナタの頭の中で補完してくださいってトコロが好きな人は好きなんでしょう。ヨメサンは雰囲気が好きって云ってたけど、それはまぁちょっと賛成かな。

将軍の娘〈上〉
ネルソン デミル, Nelson DeMille, 上田 公子
積ん読状態だったもの。
トラボルタで映画化したヤツだよね。そういうことからか、映画の脚本読んでるみたいであまり楽しめなかったかな。

1974ジョーカー
デイヴィッド・ピース, 酒井 武志
これも積ん読してあったもの。
暴力小説としか云えないんじゃないだろうか。ぼくはちょっと面白いとは思えなかった。

キッドナップ・ツアー
角田 光代
これもぼくの本じゃない。
短い話なんだけれど面白かったと思う。ナゾが残る部分はあるけどそれはまぁそれで、と思わせてくれるから良かった。そこの違いが自分と合うかどうかなんだろうけど。
仕事の Bookmark に del.icio.us を使用していたのだけれど。ある日トツゼンデータがまっさらに。
その後もブクマしたのだけど、また消えた。
アカウントを取り直してみたけど、また消えた。
なんでしょ、
regist してフツーに使っているだけだと消されていく・・・? そーいうもの??
家の PC がイカれまして。またジブン体調を崩しておりました。
PC は電源がどうやら壊れたっぽい。しかしそのメーカーの会社はすでに無くなっていて同型のものが手に入りそうにない。と、PC自体を買ってしまった方が早い気がしてくる。
体調の方は二週間ほど前から風邪をひいてました。やっと咳が治まってきたところ。ヨメサンに「熱が出た」と云われたときは (やべぇ) となったりして、このままナオにうつるんじゃないかとハラハラしてましたが、ハハは強し、乗り切ってくれたようです。
ナオは毎日元気に泣いてます。たいてい汗ダク。まだ体温調整ができないから。暑いからなのか少食ギミで。
そしてヨメサンはかなり疲労ギミ。子供にクーラーは良くないんじゃないかと点けずに頑張っていたところ、そのせいでかなりグズっていたらしい。この気温じゃ点けない方が子供に問題であると先週くらいに気付いたところ。
土曜日から日曜にかけてヨメサンの両親が泊まりでナオに会いに来ていました。お陰でちょっと子守りから離れられた。二人とも満足して帰って行ったようで良かったです。
米や野菜やたくさん持ってきてくれるのでいつも助かりますー。
昨日は3連休の最終日ということで三人でお出掛け。デパートで色々買って、外食して帰ってきました。ヨメサンはかなりストレス発散できたみたいで、とりあえず安心。
食事中ナオが泣き出しそうになるのがドキドキ。で、けっきょく泣く。でも抱いていれば良い子なので二人で交代して食べられました。
ふむ、良い日であった。
そんな日々を暮らしております。(次の更新はいつになることやら・・・)