「いやぁ、ビールの季節になったねえ、こんなに暑いんだからいっぱいビールを買うべきだよねぇ」
と土曜日の昼すぎくらい。
ビールなんていっつも飲んでるじゃん、というカミの声もムシして。6缶のパックを久しぶりに購入。
家に着いたら汗がすごくて、タオルにそれを吸わせていると同時に一缶目を開けた。
んんまい〜
それっきりあまりの暑さのせいか記憶がレイによって曖昧に。
しかし、いくらなんでも日曜の昼の時点で一本も残っていないってのはおかしいよね。
きっと誰かがぼくの生活の流れに介在したんだよ、まちがいナイ。


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