『アヒルと鴨のコインロッカー (伊坂幸太郎)』 を読了。
ふたつのストーリーが見事に交差する。 作者らしいさわやかさと切なさが残る一遍。
トラックバックURL: http://kuraku.net/mt426/mt-tb.cgi/217
コメントする